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falchion cafe 店長の雑記
ここは小林まさとしの個人サークル「falchion」のwebサイト
「falchioncafe」の雑記ページである。

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2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その2
本日は土曜5時半のサンデー掲載漫画2本の新作アニメの感想です。

「電波教師」
天才だが引きこもりヲタクが教師となるギャグ漫画ですか。何だかこういう破天荒な教師物漫画ってGTOに近い物を感じます。
しかも現代の設定であるようにインターネットを利用して人間関係の問題を解決したりとなかなか面白いです。
もちろん鑑 純一郎みたいなヲタク教師を嫌う奴も多いだろうから色々と問題も起きそうな予感もして今から楽しみです。

「境界のRINNE」
久々の高橋留美子原作のアニメ作品だがうる星やつらやらんま1/2を知っている世代としてはこの作品のギャグセンスは非常に懐かしく思えました。
まあ考えて見ればらんま1/2を連載していた当時俺は高校生だったな。ギャグ要素の薄い犬夜叉を見て育った少し下の世代だと作者独自のギャグセンスがついて来られるだろうかと思っているけれどね。
ブサイクな表情の動物や奇妙なアイテムに微妙な値段がついていたりと思わずぷっと笑ってしまう物が多いです
。基本は退魔物作品ではあるものの六道りんね自身が貧乏と言う設定が今後どのようにして大きく影響するのかが見物です。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 21:36 | comments(0) | - | pookmark |