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falchion cafe 店長の雑記
ここは小林まさとしの個人サークル「falchion」のwebサイト
「falchioncafe」の雑記ページである。

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2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その8
本日は「シドニアの騎士 第九惑星戦役」「レーカン」「えとたま」「放課後のプレアデス」の初回感想です。」やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続の初回感想はなしとします。

「シドニアの騎士 第九惑星戦役」
この作品も続編シリーズの作品なので初回感想なしとしたい所だが見ていて衝撃的な事があったので書きます。前作最後で一応兆候はあったものの海苔夫さんがシドニア内の立入禁止ラボ内にいた寄生生物に襲われて黒化したのかよ……。しかもエナ星白もどこかへやったのか。
何だかシドニアの外にいるガウナだけでも厄介な存在なのに内側からも新しい敵が誕生したっぽいからこの先人類はどうなるんだと思いました。下手したら寄生された海苔夫の行動によってシドニア内の人類が絶滅しそうな気がします。
そして今度のガウナは貫通弾対策の学習もしているのでさらに強敵になる事も予想されるがエナ星白がどのようなカギを握るのかが今から楽しみです。

「レーカン」
この作品萌え要素とコミカルを前面に出しているけれども見ていて普通に怖いですよ。番組放送している時間帯が深夜だし幽霊を扱った題材作品なのだから。(笑)
それにしても転校から1週間して超常現象が頻繁に発生しているにも関わらず天野響の友人らは慣れすぎだろ。まあ響ご本人が明るい性格なためだから普通に学校生活が送れているんだろうか。
それと響は幽霊だけでなく猫とも会話ができるようだがこの猫も実は幽霊とか?井上成美は幽霊だけでなく猫と会話できる響にたいしても怖がっているけれど?とりあえず深夜帯ではこの作品は見れないので普通に楽しめそうです。

「えとたま」
干支を題材としたこの作品。キャタクラーデザインが妙にでじこを彷彿とさせました。まあでじこと言うよりはにゃ〜たんのデザインそのものが猫耳付きと茶色の髪の毛とセーラー服を着ているのでぷちこっぽいのが最大の原因だがな。
にゃ〜たんは主役らしく暴走キャラとして活躍して、うりたんが説明役としてのキャラ設定がされるのね。うりたんはにゃ〜たんよりも干支ランク高いのにこの扱いか。
それにしても内容は見ていてセリフにAパートとかの言及があるからメタネタありのギャグ作品となるのか。今後見ていてうるさくなりそうな内容になりそうな気がしました。


「放課後のプレアデス」
この作品どっかで聞いたことががあるなと思ったらその昔2011年にスバル事富士重工とのタイアップが行われていた魔法少女物作品なのね。
今回BSフジでアニメが放送されるのでこの作品は未視聴だから見ようかと思ったら実はテレビアニメは今回が初なのか。前々から知っていたようでアニメを見たことがないと思ったのはそのためなのか。
内容としてはプレアデス星人の宇宙船のエンジンを魔法で集めるのでカードキャプターさくら系の魔法少女物作品に分類される物だな。
確かドライブシャフトの音がスバル製の車のエンジン音と言う設定もありましたね。今回のテレビアニメでもそれが忠実に生かされてますな。
そしてすばるらのエンジンを奪い取るみなとの目的も気になるし今後どんな展開になるのか楽しみです。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 21:37 | comments(0) | - | pookmark |