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falchion cafe 店長の雑記
ここは小林まさとしの個人サークル「falchion」のwebサイト
「falchioncafe」の雑記ページである。

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2015年夏の新作アニメ・特撮初回感想その1
さて昨日から夏の新作アニメが開始されましたので初回感想をぼちぼちと書いていきたいと思います。
本日は「ケイオスドラゴン 赤竜戦役」と「STEINS:GATE」です。

「ケイオスドラゴン 赤竜戦役」
えーとこの作品は調べたら原作が「レッドドラゴン」と言うTRPG作品でそれをアニメ化した作品なのか。
キャラ原案に虚淵玄や奈須きのこがいるので何となくFateシリーズの雰囲気を感じるのも納得が行きました。
当然レッドドラゴンの小説は読んだことがないのでストーリー面についての評価はできないけれどドラゴンの力を得るのと引き換えに代償の支払いなど見所が色々と多く、今後が楽しみです。

「STEINS:GATE」
2011年のアニメ作品ではあるがBS11で放送されるのは今回が初で未視聴作品なので初回感想に書く。
原作が想定科学ADVゲームなので科学理論用語が色々と劇中に出てくるのでさっぱりわからない部分があります。
でもこの作品は科学理論によってどんな結果を引き起こしているなどの全体的に見入ってしまう魅力があります。
なかなか難しい内容ではあるがストーリー展開が濃密そうなので今後見るのが楽しみな作品となりそうです。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 20:31 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その9
本日は「山田くんと7人の魔女」と「俺物語!!」の初回感想です。

「山田くんと7人の魔女」
えーとこれは山田くんが白石うららとふとした事によってキスをした時に心身が入れ替わるラブコメ物か。
ありがちな設定だけどこの入れ替わりが男でも適用されている時点で結構面白いです。
ただ7人の魔女と言うのはどう言う意味なのかまだわからないですが調べて見ると色々な能力を持った魔女の女生徒がいるらしいですね。
それとこの作品は調べて見たら過去にドラマ化されていたのか。これは全然知らなかったです。

「俺物語!!」
これはゴツイ男とイケメンの男の友人と少女との友人関係と恋愛模様を描いた物語か。
少女マンガの恋愛物としては恋愛相手がゴツイ男となっているのでかなり異色な作品じゃないかと思います。
確かに砂川誠はモテるけれども剛田猛男の悪口を言っている女に対して厳しく評しているので結構いい奴だなと思いました。
最初は剛田が大和さんの惚れた相手が砂川だと勘違いしているけれども果たしてこれがいつ気づくのか今から楽しみです。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 21:31 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その8
本日は「シドニアの騎士 第九惑星戦役」「レーカン」「えとたま」「放課後のプレアデス」の初回感想です。」やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続の初回感想はなしとします。

「シドニアの騎士 第九惑星戦役」
この作品も続編シリーズの作品なので初回感想なしとしたい所だが見ていて衝撃的な事があったので書きます。前作最後で一応兆候はあったものの海苔夫さんがシドニア内の立入禁止ラボ内にいた寄生生物に襲われて黒化したのかよ……。しかもエナ星白もどこかへやったのか。
何だかシドニアの外にいるガウナだけでも厄介な存在なのに内側からも新しい敵が誕生したっぽいからこの先人類はどうなるんだと思いました。下手したら寄生された海苔夫の行動によってシドニア内の人類が絶滅しそうな気がします。
そして今度のガウナは貫通弾対策の学習もしているのでさらに強敵になる事も予想されるがエナ星白がどのようなカギを握るのかが今から楽しみです。

「レーカン」
この作品萌え要素とコミカルを前面に出しているけれども見ていて普通に怖いですよ。番組放送している時間帯が深夜だし幽霊を扱った題材作品なのだから。(笑)
それにしても転校から1週間して超常現象が頻繁に発生しているにも関わらず天野響の友人らは慣れすぎだろ。まあ響ご本人が明るい性格なためだから普通に学校生活が送れているんだろうか。
それと響は幽霊だけでなく猫とも会話ができるようだがこの猫も実は幽霊とか?井上成美は幽霊だけでなく猫と会話できる響にたいしても怖がっているけれど?とりあえず深夜帯ではこの作品は見れないので普通に楽しめそうです。

「えとたま」
干支を題材としたこの作品。キャタクラーデザインが妙にでじこを彷彿とさせました。まあでじこと言うよりはにゃ〜たんのデザインそのものが猫耳付きと茶色の髪の毛とセーラー服を着ているのでぷちこっぽいのが最大の原因だがな。
にゃ〜たんは主役らしく暴走キャラとして活躍して、うりたんが説明役としてのキャラ設定がされるのね。うりたんはにゃ〜たんよりも干支ランク高いのにこの扱いか。
それにしても内容は見ていてセリフにAパートとかの言及があるからメタネタありのギャグ作品となるのか。今後見ていてうるさくなりそうな内容になりそうな気がしました。


「放課後のプレアデス」
この作品どっかで聞いたことががあるなと思ったらその昔2011年にスバル事富士重工とのタイアップが行われていた魔法少女物作品なのね。
今回BSフジでアニメが放送されるのでこの作品は未視聴だから見ようかと思ったら実はテレビアニメは今回が初なのか。前々から知っていたようでアニメを見たことがないと思ったのはそのためなのか。
内容としてはプレアデス星人の宇宙船のエンジンを魔法で集めるのでカードキャプターさくら系の魔法少女物作品に分類される物だな。
確かドライブシャフトの音がスバル製の車のエンジン音と言う設定もありましたね。今回のテレビアニメでもそれが忠実に生かされてますな。
そしてすばるらのエンジンを奪い取るみなとの目的も気になるし今後どんな展開になるのか楽しみです。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 21:37 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その7
本日は「牙狼-GOLD STORM-翔」「トリアージX」「ミカグラ学園組曲」です。うたプリ3期は初回感想に困る内容だったので感想なしとします。

「牙狼-GOLD STORM-翔」
この作品はテレビ番組3作目の続編に当たる内容ですね。道外流牙を主役にした物語にしている以上相方の魔戒法師莉杏の役目が生きるので見ていて面白いです。冴島家主役の物語だと魔戒法師が相方にならないので孤独な戦士のイメージがつきます。
さすがに3作目ラストにて3人いた魔戒騎士のチームが解散してそれぞれ別任務に就いたので合う事はないとは考えられるが後半になって再び会う事もありうるかな?
そして今回の物語はただ単にホラーを倒す物語なだけではなく魔戒騎士との対立も存在する内容なのか。今回の終盤に飛び出した二つの短剣に何かありそうですね。

「トリアージX」
これは学生が銃器を使って悪人を非合法暗殺する内容なのか。しかもトリアージの意味と悪人の駆除に併せて町に巣食う病巣の除去と称している時点で設定に矛盾なく練りこまれているのでなかなか興味深いです。
内容はアカメが斬るに近い物を感じました。
ただ今回を見た限りでは一応巨悪の組織はあるもののアカメと違ってどうもラスボス感はしないのだが今後そういった物が登場するのだろうか?

「ミカグラ学園組曲」
学園部活バトル物作品のこのアニメ、ミカグラ学園では部活に所属していないと学園寮での扱いの酷さに笑ってしまいました。しかも部活に所属してないと対抗バトルに勝たないといずれ部屋が寝袋だけになるのだろうか?
主人公の一宮エルナはかわいい女の子好きでエロゲ趣味と俺妹の桐乃みたいな性格しているなあ。制服のかわいさだけで入学を決定したりとこのようなコミカルな学園物作品としてはかなり濃いです。
面接の時に普通の人には見えないとされているネコが今後どのようなフラグを持つのか?学園対抗戦での勝敗がどのような結果をもたらすのか今から楽しみです。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 22:02 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その6
本日は「響け!ユーフォニアム」「魔法少女リリカルなのはViVid」「ハイスクールD×D BorN」の感想です。「ハローきんいろモザイク」と「攻殻機動隊 ARISE ALTERNATIVE ARCHITECTURE」は見たけれどこれは感想なしとします。

「響け!ユーフォニアム」
この作品冒頭を見て即京アニ製作だなと思ってしまいました。スポンサー画面の演出がもろ中二病のマネだったり題材が吹奏楽部であるが妙にけいおん!っぽい主要メンバー構成を彷彿させてます。
内容についてはコミカルな部分は少なめだろうか?コンクールで金賞を取っても全国大会出場に推薦されない所謂ダメ金で悔しがる描写を見て吹奏楽部で全国大会を目指すスポ根物になりそうな予感がしました。
作品の方向性からするとのだめみたいな音楽演奏部分がやや堅い内容ではなさそうな気がしました。

「魔法少女リリカルなのはViVid」
なのは4期シリーズ作品の一つとなるこのアニメはヴィヴィオが主役の作品か。
なのはシリーズは魔法少女物としては結構ハードな展開があるのでこれはどんな展開になるのだろうか?
ヴィヴィオが大人化する魔法を格闘技の訓練に使用する事となっているがそれと関係あるのかな?

「ハイスクールD×D BorN」
ハイスクールD×Dも3期目に入ったがいきなり一誠の自宅が改造されていたのに驚きました。前作までは1戸立ての2階建て住宅だったのにあの狭い土地で豪邸ができるとは。しかも一誠の両親がその変貌ぶりをあっさり受け入れている所がすごいです(笑)
今期は夏休みが舞台でリアスの実家の魔界が舞台となるのか?
そして1期冒頭で登場したレイナーレの件は今期で何かしらの影響があるのだろうか?

感想は以上です。
| アニメ・特撮話 | 22:11 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その5
本日は「アルスラーン戦記」「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」「血界戦線」「終わりのセラフ」「うたわれるもの」の初回感想です。もはや先週始まったアニメ感想を今日書く理由は、仕事が先週から1週間休みなしだったのでやっと録画した新作アニメを落ち着いて消化できるからです。(それ以上に最終回をまだ見てないアニメが山積みになっているけれど。)

「アルスラーン戦記」
原作が田中芳樹のファンタジーノベルの代表作の一つとして有名だけど小説の初版が1980年代からの長編物なので今回のテレビアニメ化に関してはどこまでやるのだろうかと疑問に思ってます。
キャラクターデザインは漫画版の作画である荒川弘が担当しているのでなかなかいい感じがしました。
内容については特に問題はないですので安定して見られそうです。

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」
略称がダンまちのこの作品。冒険者が毎日同じダンジョンへ行き、モンスターを狩り、街へ戻ってドロップ品を売って生活をする。何だか世界観がウィザードリィを彷彿させる物を感じました。
そしてこの作品の主題はダンジョンの最終目的ではなく女性との恋愛要素をしているところがミソですね。
そして噂のヘスティアのデザインは確かにインパクトありますな。胸の下の部分の紐をネタにする理由もよくわかります(笑)

「血界戦線」
これはジャンプSQ連載の異世界からの怪物とのバトル物作品ですか。必殺技や奥義を使った際に画面内に文字が出てくる演出を見て昔のジャンプアニメを思い出しました。
内容については正直イマイチかなと思いました。正直な所現時点ではこの作品の見所がどこなのかわからないです。
今後の展開次第では面白くなるかも知れないですね。

「終わりのセラフ」
これはジャンプSQ作品ですね。一応このアニメ作品は漫画版をベースにしているので百夜優一郎の仲間が吸血鬼に殺される所から始まってますが、なかなかエグイ描写ですね。
さて優一郎は親から悪魔の子と言われて迫害されたのには何かしらの理由がありそうだけどそれは今後明らかになるのだろうか?

「うたわれるもの」
2006年に作られたアニメがなぜ今頃BS11で放送されるのだろうかと思ったが今週のファミ通を読んだ限りではこれの移植版が新しいゲーム機で発売されるそうですね。恐らくそれの販促によるものでしょうか?
もちろんこのアニメは未視聴なので今後どうなるのか楽しみです。

感想は以上です。
| アニメ・特撮話 | 21:53 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その4
本日は「プラスティック・メモリーズ」「食戟のソーマ」「長門有希ちゃんの消失」の初回感想です。

「プラスティック・メモリーズ」
これは法律によって耐用年数期限目前のアンドロイドを回収していく物語か。確かにアンドロイドと人間との生活を長年送ると色々な思い出ができて差し出したくないと言う展開になるのも理解できます。
ただOS書き換えによって耐用年数が再延長されてもアンドロイドの性格が消えてしまう問題の解決はできてないと言うのも疑問に感じました。外部バックアップでデータを残すなどの方法はできなかったのだろうかと思ったが長年のデータを保存するとなると膨大な量になるからあまり現実的ではないのかも知れないな。
今後は回収成功の話だけでなく回収できなかったアンドロイドが壊れていく話もあるのか?それに注目したい所です。

「食戟のソーマ」
これはジャンプ作品の料理漫画なのだが何だか色々とツッコミ所が多いですこの作品。
普通の考えでは思いつかない料理のレシピや性的に悶える美味の表現のリアクションなど異常にくどいです。
一応ジャンプ作品らしく序盤から色々と魅せてくれます。地上げ屋に差し出したなんちゃってローストビーフの味で負かせたり、入学する料理学校が山にありながら城下町並みの規模のでかさだったりと破天荒な展開が多くて笑わせてくれます。
それにしても卒業合格率10%の料理学校の厳しさはどんなものになるのか今から楽しみです。

「長門有希ちゃんの消失」
涼宮ハルヒシリーズでおなじみの長門有希が主役の作品なのだがこれって長門有希の本当の性格を現した作品なのかな?
ハルヒシリーズでの長門有希はかなりクールな性格なのだがこの作品だとごく普通の女の子の表情を見せていますね。展開としてはキョンとのラブコメ要素が多くなりそうな気がするけれどもこの作品でもハルヒは登場するのだが一体どんな性格となっているのか気になります。
それと朝比奈みくるや古泉がどのような役割を持って登場するのかも楽しみです。

感想は以上です。
| アニメ・特撮話 | 21:32 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その3
本日は「レゴ ニンジャゴー」「美少女戦士セーラームーンCrystal」「ガンスリンガーストラトス」新作サンリオアニメ2本の初回感想です。

「レゴ ニンジャゴー」
原作は言わずと知れたレゴブロックのニンジャゴーシリーズの玩具だけども序章とか放送しないでシーズン中途からの放送分開始だからさっぱり世界観がわからないです。
一応レゴブロックが原作である以上ポリゴンキャラクターの造型がレゴブロックの仕様そのものに忠実ですな、特に手の部分が人間の手ではなくブロックの連結形になっているのが評価できます。
ストーリーについてはまだ未知数な部分なのでこれは様子見です。

「美少女戦士セーラームーンCrystal」
かつて土曜夜7時に放送されていた国民的アニメ作品がローカル放送になると深夜枠になるのか。今期はBSプレミアムでオリジナルのアニメが放送されているがそちらは見ないでリメイク作のこれを見る事となります。
オリジナルがもう20年前となるのだが今見てもそんなに古臭く感じないですが(むしろプリキュアの路線がこのアニメの影響がでかい)セーラー戦士が当時の惑星の数だと時代的に合わない部分があるので今後続編がアニメで作られるとなったらどうなるのでしょうか?
内容は細かな部分での変更点は多いがそれ程不満の感じる部分はないです。

「ガンスリンガーストラトス」
原作がアーケードゲームだけども実はこのゲームプレイした事がありません。その理由は対戦型ゲームが苦手なのでプレイしても手が出ないからなんです。
でもアルカディアなどの雑誌はちゃんと読んでいるのでそれなりにこのゲームの世界観などの知識はあるのでアニメ化されてもついていく事はできました。
内容は一応ゲームの世界観を忠実に描いているが脚本が虚淵玄およびニトロプラスが関わっている時点で今後の展開がどのように描写されるのかが何となく想像できました、どう考えても死者が出るんじゃないかこれ(笑)
現時点では何とも言えないが今後どうなるのか期待です。

「ジュエルペットマジカルチェンジ」
今期のジュエルペットは昨年とは違ってコミカル路線のようですね。そして30分2本立てとなっておまけコーナーも存在すると言うてんこ盛りな内容でした。
そして目玉となるジュエルペットが人間化する魔法は色々と使い道がありそうですな。
いつもは落ちこぼれキャラ扱いとなっているルビーが真っ先に人間化するとは実は今期は有能キャラなのかな?まあ性格はアホだけどな(笑)
そして人間界に現れたジュエル城の幻が今後どのようなフラグを持っているのか楽しみです。

「SHOW BY ROCK!!」
そして今期はジュエルペット以外のサンリオアニメとして深夜枠で始まったこの作品。毎回いちご新聞を読んでいる私でさえこの作品は噂程度しか知りません。
実を言うとこの作品はいちご新聞では昨年の人気投票でノミネートされた程度でしか扱われていないので一般のサンリオファンからすれば知名度はかなり低いです。(特集記事なんか見たことないです)
全体的に見ると雰囲気が暗めなのと音楽バンドが主題となっているのでジュエルペットのように子供向けとは言いがたい内容です。
キャラクター自体は人間がケモノ化する部分としては今期のジュエルペットと似た部分があるのとコミカルな部分も共通している所もあるのでここはサンリオ作品らしいと思いました。

感想は以上です。なおアルティメットスパイダーマンウェブウォリアーズはDlifeで2期から見ているのと銀魂は感想なしとします。
| アニメ・特撮話 | 21:47 | comments(0) | - | pookmark |
2015年春の新作アニメ・特撮初回感想その2
本日は土曜5時半のサンデー掲載漫画2本の新作アニメの感想です。

「電波教師」
天才だが引きこもりヲタクが教師となるギャグ漫画ですか。何だかこういう破天荒な教師物漫画ってGTOに近い物を感じます。
しかも現代の設定であるようにインターネットを利用して人間関係の問題を解決したりとなかなか面白いです。
もちろん鑑 純一郎みたいなヲタク教師を嫌う奴も多いだろうから色々と問題も起きそうな予感もして今から楽しみです。

「境界のRINNE」
久々の高橋留美子原作のアニメ作品だがうる星やつらやらんま1/2を知っている世代としてはこの作品のギャグセンスは非常に懐かしく思えました。
まあ考えて見ればらんま1/2を連載していた当時俺は高校生だったな。ギャグ要素の薄い犬夜叉を見て育った少し下の世代だと作者独自のギャグセンスがついて来られるだろうかと思っているけれどね。
ブサイクな表情の動物や奇妙なアイテムに微妙な値段がついていたりと思わずぷっと笑ってしまう物が多いです
。基本は退魔物作品ではあるものの六道りんね自身が貧乏と言う設定が今後どのようにして大きく影響するのかが見物です。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 21:36 | comments(0) | - | pookmark |
バトルスピリッツ烈火魂<バーニングソウル>初回感想
さて、今週から春の新作アニメが開始されたのでぼちぼちと初回感想を書いていきます。
本日はバトスピ最新作から。

今度のバトスピはメ〜テレからテレビ東京に変更されたせいかキャラクターの絵柄が全然違うので前作の究極ゼロみたいなキャラクターの見た目の濃さが足りないと感じました。
それと舞台が現代のカードゲーム大会をモチーフにしているので究極ゼロまでの異世界で荒唐無稽な展開がなさそうだが戦国時代を彷彿とさせる展開はリアリティがありそうです。
そして本作より新ルールとして導入されたソウルコアシステムは戦略上色々とカギを握りそうな物となりそうですね。究極ゼロでは譜面表示がないので全然わからないバトル展開だったのに対し本作ではナレーションやコアなどの数の表示があるのでバトルの展開がわかりやすくなったと思いました。
全体的に見ると第一作目のバシンに世界観は近いかなと思いました。

感想は以上。
| アニメ・特撮話 | 20:55 | comments(0) | - | pookmark |